<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>ファッション業界のO2Oソリューション　アパレルクラウド</title>
	<atom:link href="https://www.apparel-cloud.com/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://www.apparel-cloud.com</link>
	<description>Just another WordPress site</description>
	<lastBuildDate>Thu, 28 Apr 2016 13:37:57 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
		<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
		<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=3.9.40</generator>
	<item>
		<title>アパレルウェブとGMOメイクショップが業務提携に合意～アパレルに特化した「EC」「ブログ」「アプリ」をワンストップで提供～</title>
		<link>https://www.apparel-cloud.com/2016/04/%e3%82%a2%e3%83%91%e3%83%ac%e3%83%ab%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%83%96%e3%81%a8gmo%e3%83%a1%e3%82%a4%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%97%e3%81%8c%e6%a5%ad%e5%8b%99%e6%8f%90%e6%90%ba%e3%81%ab/</link>
		<comments>https://www.apparel-cloud.com/2016/04/%e3%82%a2%e3%83%91%e3%83%ac%e3%83%ab%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%83%96%e3%81%a8gmo%e3%83%a1%e3%82%a4%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%97%e3%81%8c%e6%a5%ad%e5%8b%99%e6%8f%90%e6%90%ba%e3%81%ab/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 28 Apr 2016 13:36:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.apparel-cloud.com/?p=107</guid>
		<description><![CDATA[株式会社アパレルウェブ（代表取締役社長：千金楽健司 以下、アパレルウェブ）と、GMOインターネットグループのGMOメイクショップ株式会社（代表取締役社長：向畑 憲良 以下、GMOメイクショップ）は、アパレルに特化したITソリューションの共同事業展開で業務提携を行うことに合意いたしました。 本業務提携では、アパレルに特化したソリューションをワンストップで提供するべく、アパレルウェブが提供するアパレル関連企業向けのマーケティングエンジン 「APPAREL(アパレル) CLOUD(クラウド)」と、GMOメイクショップが提供するネットショップ構築サービス「MakeShop(メイクショップ)」を利用した、共同での事業展開を検討してまいります。 【共同事業展開の背景と今後の取り組み】 アパレルウェブが提供する「APPAREL CLOUD」は、商品情報や店舗情報、在庫数、さらにはブログやSNS、スタイリングなど、アパレル関連企業が扱う様々なデータの一元管理と一括更新を可能にします。実店舗とEC店舗の隔たりなく、これらの情報を一元化できるうえ、ブランドサイトや自社ECサイト、ファッションモールやブログ、スマートフォンアプリ、SNSなど、お客様との接点となりうる「すべてのチャネル＝オムニチャネル」をスムーズに連携することで、効果的なCRM(※1)を実現することができます。 一方、 GMOメイクショップが提供する「MakeShop」は、ショップの利便性を向上させる多彩な機能を備え、これまでに国内2万2,000店舗以上の導入実績を持つネットショップ構築サービスです。また、2014年9月からは、メールマーケティングや顧客層ごとの個別アプローチを可能にするECマーケティングツール「MakeRepeater(メイクリピーター)」も提供しており、ショップの売上アップを支援しています。 本業務提携を受け、両社は上述したお互いの強みを最大限に活用し、ECから店頭におけるマーケティングまでをノンストップで実現する、様々なオムニチャネルサービスを提供してまいります。 今後、両社は「APPAREL CLOUD」と「MakeShop」を連携させ、「APPAREL CLOUD」の「ブログ」「アプリ」の制作サービス、「MakeShop」の「EC」ソリューションをワンストップで提供することで、オムニチャネル・マーケティング(※2)の実践環境の整備や、アプリを活用した効果的なO2O施策を実現するソリューションの展開など、様々な事業展開を検討してまいります。また、6月上旬には、両社共同のセミナーイベントを開催し、提供するソリューションの具体的な内容や、導入事例をお伝えする予定です。 ※1：CRM（Customer Relationship Management）とは顧客関係管理のことで、顧客の属性や行動履歴などを収集・管理し、顧客に応じたきめ細やかな販促や集客施策を行うことで、企業と顧客の関係性を築く取り組みのこと。 ※2：ECサイトや小売店、通販カタログやDM、スマートフォンアプリなど、様々なお客様との接点（チャネル）をシームレスに連携させ、お客様のライフスタイルを問わず、どのチャネルからでも同じ購買体験を得ていただけるようにすること。 【関連URL】 「APPAREL CLOUD 」 URL：http://www.apparel-cloud.com/ 「MakeShop」 URL：http://www.makeshop.jp/ 【「アパレルクラウド」に関するお問い合わせ】 株式会社アパレルウェブ 営業企画部 秋田 TEL：03-3662-4976 E-mail：info@apparel-cloud.com 【GMOメイクショップ株式会社 会社概要】 社名 GMOメイクショップ株式会社 所在地 東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー 代表者 代表取締役社長 向畑 憲良 資本金 5,000万円 事業内容 EC-ASP事業、ECソリューション事業、Web制作事業 会社URL http://www.makeshop.jp/ 【GMOインターネット株式会社 会社概要】 社名 GMOインターネット株式会社（東証第一部 証券コード：9449） 所在地...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>株式会社アパレルウェブ（代表取締役社長：千金楽健司 以下、アパレルウェブ）と、GMOインターネットグループのGMOメイクショップ株式会社（代表取締役社長：向畑 憲良 以下、GMOメイクショップ）は、アパレルに特化したITソリューションの共同事業展開で業務提携を行うことに合意いたしました。</p>
<p>本業務提携では、アパレルに特化したソリューションをワンストップで提供するべく、アパレルウェブが提供するアパレル関連企業向けのマーケティングエンジン 「APPAREL(アパレル) CLOUD(クラウド)」と、GMOメイクショップが提供するネットショップ構築サービス「MakeShop(メイクショップ)」を利用した、共同での事業展開を検討してまいります。<br />
<img class="alignnone  wp-image-108" src="http://www.apparel-cloud.com/wp/wp-content/uploads/2016/04/image02.png" alt="image02" width="487" height="292" /></p>
<p style="color: #312818;"><strong>【共同事業展開の背景と今後の取り組み】</strong></p>
<p style="color: #312818;">アパレルウェブが提供する「APPAREL CLOUD」は、商品情報や店舗情報、在庫数、さらにはブログやSNS、スタイリングなど、アパレル関連企業が扱う様々なデータの一元管理と一括更新を可能にします。実店舗とEC店舗の隔たりなく、これらの情報を一元化できるうえ、ブランドサイトや自社ECサイト、ファッションモールやブログ、スマートフォンアプリ、SNSなど、お客様との接点となりうる「すべてのチャネル＝オムニチャネル」をスムーズに連携することで、効果的なCRM(※1)を実現することができます。</p>
<p style="color: #312818;">一方、 GMOメイクショップが提供する「MakeShop」は、ショップの利便性を向上させる多彩な機能を備え、これまでに国内2万2,000店舗以上の導入実績を持つネットショップ構築サービスです。また、2014年9月からは、メールマーケティングや顧客層ごとの個別アプローチを可能にするECマーケティングツール「MakeRepeater(メイクリピーター)」も提供しており、ショップの売上アップを支援しています。<br />
本業務提携を受け、両社は上述したお互いの強みを最大限に活用し、ECから店頭におけるマーケティングまでをノンストップで実現する、様々なオムニチャネルサービスを提供してまいります。</p>
<p style="color: #312818;">今後、両社は「APPAREL CLOUD」と「MakeShop」を連携させ、「APPAREL CLOUD」の「ブログ」「アプリ」の制作サービス、「MakeShop」の「EC」ソリューションをワンストップで提供することで、オムニチャネル・マーケティング(※2)の実践環境の整備や、アプリを活用した効果的なO2O施策を実現するソリューションの展開など、様々な事業展開を検討してまいります。また、6月上旬には、両社共同のセミナーイベントを開催し、提供するソリューションの具体的な内容や、導入事例をお伝えする予定です。</p>
<p style="color: #312818;">※1：CRM（Customer Relationship Management）とは顧客関係管理のことで、顧客の属性や行動履歴などを収集・管理し、顧客に応じたきめ細やかな販促や集客施策を行うことで、企業と顧客の関係性を築く取り組みのこと。</p>
<p style="color: #312818;">※2：ECサイトや小売店、通販カタログやDM、スマートフォンアプリなど、様々なお客様との接点（チャネル）をシームレスに連携させ、お客様のライフスタイルを問わず、どのチャネルからでも同じ購買体験を得ていただけるようにすること。<br />
<strong>【関連URL】</strong></p>
<p style="color: #312818;">「APPAREL CLOUD 」</p>
<p style="color: #312818;">URL：<a style="color: #4d83f2;" title="http://www.apparel-cloud.com/" href="http://www.apparel-cloud.com/" target="_blank">http://www.apparel-cloud.com/</a></p>
<p style="color: #312818;">「MakeShop」</p>
<p style="color: #312818;">URL：<a style="color: #4d83f2;" title="http://www.makeshop.jp/" href="http://www.makeshop.jp/" target="_blank">http://www.makeshop.jp/</a></p>
<p style="color: #312818;"><strong>【「アパレルクラウド」に関するお問い合わせ】</strong></p>
<p style="color: #312818;">株式会社アパレルウェブ 営業企画部 秋田</p>
<p style="color: #312818;">TEL：03-3662-4976</p>
<p style="color: #312818;">E-mail：info@apparel-cloud.com</p>
<p style="color: #312818;"><strong>【GMOメイクショップ株式会社 会社概要】</strong></p>
<p style="color: #312818;">社名 GMOメイクショップ株式会社<br />
所在地 東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー<br />
代表者 代表取締役社長 向畑 憲良<br />
資本金 5,000万円<br />
事業内容 EC-ASP事業、ECソリューション事業、Web制作事業<br />
会社URL <a style="color: #4d83f2;" title="http://www.makeshop.jp/" href="http://www.makeshop.jp/" target="_blank">http://www.makeshop.jp/</a></p>
<p style="color: #312818;"><strong>【GMOインターネット株式会社 会社概要】</strong></p>
<p style="color: #312818;">社名 GMOインターネット株式会社（東証第一部 証券コード：9449）<br />
所在地 東京都渋谷区桜丘町26番1号 セルリアンタワー<br />
代表者 代表取締役会長兼社長・グループ代表 熊谷 正寿<br />
資本金 50億円<br />
事業内容 インターネットインフラ事業、インターネット広告・メディア事業、<br />
インターネット証券事業、モバイルエンターテイメント事業<br />
会社URL <a style="color: #4d83f2;" title="http://www.gmo.jp/" href="http://www.gmo.jp/" target="_blank">http://www.gmo.jp/</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.apparel-cloud.com/2016/04/%e3%82%a2%e3%83%91%e3%83%ac%e3%83%ab%e3%82%a6%e3%82%a7%e3%83%96%e3%81%a8gmo%e3%83%a1%e3%82%a4%e3%82%af%e3%82%b7%e3%83%a7%e3%83%83%e3%83%97%e3%81%8c%e6%a5%ad%e5%8b%99%e6%8f%90%e6%90%ba%e3%81%ab/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>5月21日（木）大阪【無料セミナー】　ファッション業界のIT活用について皆で考える会 　Vol.1「Web接客」 開催のお知らせ</title>
		<link>https://www.apparel-cloud.com/2015/05/150521seminar/</link>
		<comments>https://www.apparel-cloud.com/2015/05/150521seminar/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 01 May 2015 06:55:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.apparel-cloud.com/?p=97</guid>
		<description><![CDATA[（左から）新村仁アパレルウェブマーケティングチームチーフアナリスト、高橋敏郎ナビプラスセールス＆マーケティング部部長、安藤祐輔Socket代表 アパレルウェブ（東京、千金楽健司社長）は5月21日、無料セミナー「サロン・ド・アパレルウェブ―ファッション業界のIT活用について皆で考える会」を大阪・コンファレンスプラザ大阪御堂筋で開催する。 同サロンは、毎回テーマを掲げ、その分野におけるノウハウを多く保有している企業や、先進的に取り組む企業をゲスト講師として招くもの。第1弾となる今回は、ナビプラスの高橋敏郎セールス＆マーケティング部部長、Socketの安藤祐輔代表を招き、「ウェブ接客」をテーマに講演を行う。 定員は70名。セミナー概要とお申込み・問い合わせ先は下記の通り。 「&#8221;ファッション業界のIT活用について皆で考える会&#8221;Vol.1「Web接客」」概要 ▼プログラム ・第1部（14：00～14:40） 「オンラインでもオフラインの接客を。注目すべき点と見直すべきポイント」 講師：アパレルウェブマーケティングチームチーフアナリスト　新村仁 集客手法が多様化している中、ECサイトにおける接客方法が見直される動きが出ています。そういった中、ファッションECならではのサイト上での接客について解説。またその際にどういった点に注目すべきか、という内容をお話します。 ・第2部（15：00～15:40） 「サイト内検索の最適化で売上を30%上げる5つのステップとは!?」 講師：ナビプラス株式会社執行役員/セールス＆マーケティング部部長　高橋敏郎 ECサイトのWeb接客ツールである「サイト内検索」ですが、驚くほど未整備で多くのECサイトが機会損失を垂れ流しています。本パートでは、「サイト内検索」の課題の見つけ方、課題解決の方法、費用対効果の測り方などを具体的な事例を交えて紹介します。 ・第3部（16：00～16:40） 「スマートフォン時代のECに於ける2つの大きな変化とその対策」 講師：株式会社Socket　代表取締役　安藤 祐輔 2014年にEC業界に於ける最大の変化は「急激なスマホアクセス比率の増加」でした。PCやガラケー時代とは全く違う消費行動に各店舗は戸惑っております。スマートフォン対策といえば「デザインをスマホ化すること」がほとんどです。「レスポンシブ」「コンバーター」全て, 画面をスマホ化するというツールです。しかし、もっと販売促進につながるスマホ対策が出て来ています。本セミナーでは、そのようなサービスや事例を紹介し、「売れる」スマホ対策の基本を持ち帰っていただきます。 ■日時：2015年5月21日（木）14:00～17：00（受付13：30より） ※開始15分前までには会場にお越しください ■場所：コンファレンスプラザ大阪御堂筋　地下1階コンファレンスルームL 大阪市中央区瓦町3丁目5番7 ■交通アクセス： 「瓦町3」の交差点を右折し、ビル南側入口からお入りください。 御堂筋線「本町」駅①番出口を出て右折します。 「御堂筋」にすぐ出ますので右折します。 「赤レンガ」のビルが当ビルです。 当ビルは「御堂筋」に面しておりますがビル入口は面しておりませんので 「瓦町3」の交差点を右折し、ビル南側入口からお入りください。 ※地図 http://www.officenomura.jp/midousuji/osaka_kaigi/location/index.html ■対象 ファッション・アパレル企業のEC責任者またはご担当者様、Webマーケティングご担当者様 ※競合他社様の参加はご遠慮頂いております。予めご了承ください。 ■受講費用：無料（定員100名） ※事前申込が必要です。 ■申込み■ 下記フォームよりお申込みください。 https://krs.bz/apparel/m?f=818 ■主催：アパレルウェブ ■お問合せ： 株式会社アパレルウェブ 　セミナー担当　大江、福留 大阪市中央区北浜3－7－12　京阪御堂筋ビル3階 TEL：06-6222-7328]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-100" src="http://www.apparel-cloud.com/wp/wp-content/uploads/2015/05/c2VtaW5hcl9vc2FrYWIR.jpg" alt="c2VtaW5hcl9vc2FrYWIR" width="500" height="400" /></p>
<p>（左から）新村仁アパレルウェブマーケティングチームチーフアナリスト、高橋敏郎ナビプラスセールス＆マーケティング部部長、安藤祐輔Socket代表</p>
<p>アパレルウェブ（東京、千金楽健司社長）は5月21日、無料セミナー「サロン・ド・アパレルウェブ―ファッション業界のIT活用について皆で考える会」を大阪・コンファレンスプラザ大阪御堂筋で開催する。</p>
<p>同サロンは、毎回テーマを掲げ、その分野におけるノウハウを多く保有している企業や、先進的に取り組む企業をゲスト講師として招くもの。第1弾となる今回は、ナビプラスの高橋敏郎セールス＆マーケティング部部長、Socketの安藤祐輔代表を招き、「ウェブ接客」をテーマに講演を行う。</p>
<p>定員は70名。セミナー概要とお申込み・問い合わせ先は下記の通り。</p>
<p>「&#8221;ファッション業界のIT活用について皆で考える会&#8221;Vol.1「Web接客」」概要<br />
▼プログラム</p>
<p>・第1部（14：00～14:40）<br />
「オンラインでもオフラインの接客を。注目すべき点と見直すべきポイント」<br />
講師：アパレルウェブマーケティングチームチーフアナリスト　新村仁</p>
<p>集客手法が多様化している中、ECサイトにおける接客方法が見直される動きが出ています。そういった中、ファッションECならではのサイト上での接客について解説。またその際にどういった点に注目すべきか、という内容をお話します。</p>
<p>・第2部（15：00～15:40）<br />
「サイト内検索の最適化で売上を30%上げる5つのステップとは!?」<br />
講師：ナビプラス株式会社執行役員/セールス＆マーケティング部部長　高橋敏郎</p>
<p>ECサイトのWeb接客ツールである「サイト内検索」ですが、驚くほど未整備で多くのECサイトが機会損失を垂れ流しています。本パートでは、「サイト内検索」の課題の見つけ方、課題解決の方法、費用対効果の測り方などを具体的な事例を交えて紹介します。</p>
<p>・第3部（16：00～16:40）<br />
「スマートフォン時代のECに於ける2つの大きな変化とその対策」<br />
講師：株式会社Socket　代表取締役　安藤 祐輔</p>
<p>2014年にEC業界に於ける最大の変化は「急激なスマホアクセス比率の増加」でした。PCやガラケー時代とは全く違う消費行動に各店舗は戸惑っております。スマートフォン対策といえば「デザインをスマホ化すること」がほとんどです。「レスポンシブ」「コンバーター」全て, 画面をスマホ化するというツールです。しかし、もっと販売促進につながるスマホ対策が出て来ています。本セミナーでは、そのようなサービスや事例を紹介し、「売れる」スマホ対策の基本を持ち帰っていただきます。</p>
<p>■日時：2015年5月21日（木）14:00～17：00（受付13：30より）<br />
※開始15分前までには会場にお越しください</p>
<p>■場所：コンファレンスプラザ大阪御堂筋　地下1階コンファレンスルームL<br />
大阪市中央区瓦町3丁目5番7</p>
<p>■交通アクセス：<br />
「瓦町3」の交差点を右折し、ビル南側入口からお入りください。<br />
御堂筋線「本町」駅①番出口を出て右折します。<br />
「御堂筋」にすぐ出ますので右折します。<br />
「赤レンガ」のビルが当ビルです。<br />
当ビルは「御堂筋」に面しておりますがビル入口は面しておりませんので<br />
「瓦町3」の交差点を右折し、ビル南側入口からお入りください。</p>
<p>※地図 <a style="color: #003399;" href="http://www.officenomura.jp/midousuji/osaka_kaigi/location/index.html" target="_blank">http://www.officenomura.jp/midousuji/osaka_kaigi/location/index.html</a></p>
<p>■対象<br />
ファッション・アパレル企業のEC責任者またはご担当者様、Webマーケティングご担当者様<br />
※競合他社様の参加はご遠慮頂いております。予めご了承ください。</p>
<p>■受講費用：無料（定員100名）<br />
※事前申込が必要です。</p>
<p>■申込み■<br />
下記フォームよりお申込みください。<br />
<a style="color: #003399;" href="https://krs.bz/apparel/m?f=818" target="_blank">https://krs.bz/apparel/m?f=818</a></p>
<p>■主催：アパレルウェブ</p>
<p>■お問合せ：<br />
株式会社アパレルウェブ 　セミナー担当　大江、福留<br />
大阪市中央区北浜3－7－12　京阪御堂筋ビル3階<br />
TEL：06-6222-7328</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.apparel-cloud.com/2015/05/150521seminar/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>5月15日（金）無料セミナー　ファッション業界のIT活用について皆で考える会 　Vol.1「Web接客」 開催のお知らせ</title>
		<link>https://www.apparel-cloud.com/2015/04/150515seminar/</link>
		<comments>https://www.apparel-cloud.com/2015/04/150515seminar/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Apr 2015 10:23:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.apparel-cloud.com/?p=80</guid>
		<description><![CDATA[株式会社アパレルウェブ（東京都中央区、代表取締役社長：千金楽健司、以下「アパレルウェブ」）は、5月15日（金）、文化ファッションインキュベーション（東京都渋谷区）においてアパレルウェブ主催セミナー「Salon du Apparel-web&#8221;ファッション業界のIT活用について皆で考える会&#8221;」を開催します。 本サロンでは毎回テーマを掲げ、その分野におけるノウハウを多く保有している企業様や、先進的に取り組まれている企業さまをゲスト講師としてお招きします。 Vol.1では、ナビプラス株式会社様、株式会社Socket様をお招きし、「Web接客」をテーマに講演致します。 &#160; セミナー名 『&#8221;ファッション業界のIT活用について皆で考える会&#8221;Vol.1「Web接客」』 ■プログラム■ 第一部（15：00～15:40） 「オンラインでもオフラインの接客を。注目すべき点と見直すべきポイント」 講師：アパレルウェブマーケティングチームチーフアナリスト　亀井　寛 集客手法が多様化している中、ECサイトにおける接客方法が見直される動きが出ています。 そういった中、ファッションECならではのサイト上での接客について解説、 またその際にどういった点に注目すべきか、という内容をお話します。 第二部（15：50～16:30） 「サイト内検索の最適化で売上を30%上げる5つのステップとは!?」 講師：ナビプラス株式会社執行役員／セールス＆マーケティング部 部長　高橋敏郎 ECサイトのWeb接客ツールである「サイト内検索」ですが、 驚くほど未整備で多くのECサイトが機会損失を垂れ流しています。 本パートでは、「サイト内検索」の課題の見つけ方、課題解決の方法、 費用対効果の測り方などを具体的な事例を交えて紹介します！ 第三部（16：40～17:20） 「スマートフォン時代のECに於ける2つの大きな変化とその対策」 講師：株式会社Socket　代表取締役　安藤祐輔 2014年にEC業界に於ける最大の変化は「急激なスマホアクセス比率の増加」でした。PCやガラケー時代とは全く違う 消費行動に各店舗は戸惑っております。 スマートフォン対策といえば「デザインをスマホ化すること」がほとんどです。「レスポンシブ」「コンバーター」全て、 画面をスマホ化するというツールです。 しかし、もっと販売促進につながるスマホ対策が出て来ています。 本セミナーでは、そのようなサービスや事例を紹介し、「売れる」スマホ対策の基本を持ち帰っていただきます。 ■日時■ 2015年5月15日（金）15:00～17：30（受付14：30より） ※開始15分前までには会場にお越しください ■場所■ 文化ファッションインキュベーション ■住所■ 東京都渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田10階 ■交通■ JR渋谷駅 中央改札より西口に出て南方面へ徒歩約5分 （国道246号を越えてセルリアンタワーとインフォスタワーの間にあるビルです。） ※地図 http://bfi.bunka.ac.jp/etc/access.php ■対象■ ファッション・アパレル企業のEC責任者またはご担当者様、Webマーケティングご担当者様 ※競合他社様の参加はご遠慮頂いております。予めご了承ください。 ■受講費用■ 無料（定員100名） ※事前申込が必要です。 ■申込み■ 下記フォームよりお申込みください。 https://krs.bz/apparel/m?f=800...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="size-full wp-image-82 aligncenter" src="http://www.apparel-cloud.com/wp/wp-content/uploads/2015/04/セミナー修正.jpg" alt="セミナー修正" width="500" height="163" /></p>
<p>株式会社アパレルウェブ（東京都中央区、代表取締役社長：千金楽健司、以下「アパレルウェブ」）は、5月15日（金）、文化ファッションインキュベーション（東京都渋谷区）においてアパレルウェブ主催セミナー「Salon du Apparel-web&#8221;ファッション業界のIT活用について皆で考える会&#8221;」を開催します。</p>
<p>本サロンでは毎回テーマを掲げ、その分野におけるノウハウを多く保有している企業様や、先進的に取り組まれている企業さまをゲスト講師としてお招きします。</p>
<p>Vol.1では、ナビプラス株式会社様、株式会社Socket様をお招きし、「Web接客」をテーマに講演致します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>セミナー名 『&#8221;ファッション業界のIT活用について皆で考える会&#8221;Vol.1「Web接客」』</p>
<p>■プログラム■<br />
第一部（15：00～15:40）<br />
「オンラインでもオフラインの接客を。注目すべき点と見直すべきポイント」<br />
講師：アパレルウェブマーケティングチームチーフアナリスト　亀井　寛 集客手法が多様化している中、ECサイトにおける接客方法が見直される動きが出ています。 そういった中、ファッションECならではのサイト上での接客について解説、 またその際にどういった点に注目すべきか、という内容をお話します。</p>
<p>第二部（15：50～16:30）<br />
「サイト内検索の最適化で売上を30%上げる5つのステップとは!?」<br />
講師：ナビプラス株式会社執行役員／セールス＆マーケティング部 部長　高橋敏郎<br />
ECサイトのWeb接客ツールである「サイト内検索」ですが、 驚くほど未整備で多くのECサイトが機会損失を垂れ流しています。 本パートでは、「サイト内検索」の課題の見つけ方、課題解決の方法、 費用対効果の測り方などを具体的な事例を交えて紹介します！</p>
<p>第三部（16：40～17:20）<br />
「スマートフォン時代のECに於ける2つの大きな変化とその対策」<br />
講師：株式会社Socket　代表取締役　安藤祐輔<br />
2014年にEC業界に於ける最大の変化は「急激なスマホアクセス比率の増加」でした。PCやガラケー時代とは全く違う 消費行動に各店舗は戸惑っております。 スマートフォン対策といえば「デザインをスマホ化すること」がほとんどです。「レスポンシブ」「コンバーター」全て、 画面をスマホ化するというツールです。 しかし、もっと販売促進につながるスマホ対策が出て来ています。 本セミナーでは、そのようなサービスや事例を紹介し、「売れる」スマホ対策の基本を持ち帰っていただきます。</p>
<p>■日時■<br />
2015年5月15日（金）15:00～17：30（受付14：30より）<br />
※開始15分前までには会場にお越しください</p>
<p>■場所■<br />
文化ファッションインキュベーション</p>
<p>■住所■<br />
東京都渋谷区桜丘町23-21 渋谷区文化総合センター大和田10階</p>
<p>■交通■<br />
JR渋谷駅 中央改札より西口に出て南方面へ徒歩約5分 （国道246号を越えてセルリアンタワーとインフォスタワーの間にあるビルです。）<br />
※地図 <a href="http://bfi.bunka.ac.jp/etc/access.php">http://bfi.bunka.ac.jp/etc/access.php</a></p>
<p>■対象■<br />
ファッション・アパレル企業のEC責任者またはご担当者様、Webマーケティングご担当者様 ※競合他社様の参加はご遠慮頂いております。予めご了承ください。</p>
<p>■受講費用■<br />
無料（定員100名） ※事前申込が必要です。</p>
<p>■申込み■<br />
下記フォームよりお申込みください。<br />
<a href="https://krs.bz/apparel/m?f=800">https://krs.bz/apparel/m?f=800</a></p>
<p>■主催■<br />
株式会社アパレルウェブ</p>
<p>■お問合せ■<br />
株式会社アパレルウェブ<br />
セミナー担当　村上・福塚<br />
〒103-0012<br />
東京都中央区日本橋堀留町2-2-1<br />
住友不動産人形町ビル5F TEL：03-3662-4976</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.apparel-cloud.com/2015/04/150515seminar/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>12月16日（火）無料セミナー『店頭とWEB双方から学ぶ　ファッションマーケティングの本質』開催のお知らせ</title>
		<link>https://www.apparel-cloud.com/2014/11/12%e6%9c%8816%e6%97%a5%ef%bc%88%e7%81%ab%ef%bc%89%e7%84%a1%e6%96%99%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%80%8e%e5%ba%97%e9%a0%ad%e3%81%a8web%e5%8f%8c%e6%96%b9%e3%81%8b%e3%82%89%e5%ad%a6%e3%81%b6/</link>
		<comments>https://www.apparel-cloud.com/2014/11/12%e6%9c%8816%e6%97%a5%ef%bc%88%e7%81%ab%ef%bc%89%e7%84%a1%e6%96%99%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%80%8e%e5%ba%97%e9%a0%ad%e3%81%a8web%e5%8f%8c%e6%96%b9%e3%81%8b%e3%82%89%e5%ad%a6%e3%81%b6/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Nov 2014 02:17:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.apparel-cloud.com/wp/?p=74</guid>
		<description><![CDATA[株式会社アパレルウェブ（東京都中央区、代表取締役社長：千金楽健司、以下「アパレルウェブ」）は、12月16日（火）、文化ファッションインキュベーション（東京都渋谷区）において無料セミナー『店頭とWEB双方から学ぶ　ファッションマーケティングの本質』を開催します。 二部構成で開催される今回のセミナー。第一部では、弊社コンサルティングファーム・主席研究員をつとめる山中健が講師を務め「最新ファッショントレンドから学ぶ　小売マーケティング戦略」について詳しく解説いたします。続く第二部では、弊社取締役・杉本慎太郎が「事例と解説　アプリとブログによる店頭起点のマーケティング戦略」について、最新事例を交えながら解説いたします。 『店頭とWEB双方から学ぶ　ファッションマーケティングの本質』開催概要 ■プログラム■ 第一部（14：00～15:00） 「最新ファッショントレンドから学ぶ　小売マーケティング戦略」 講師：ファッションビジネスコンサルタント 山中健 （http://www.apalog.com/yamanaka/） アパレル業界を中心に百貨店、SCなど幅広い業態に対し、マーケティングやMD、リテール、海外進出のコンサルティングを手掛ける実績から最新の小売マーケティングについてお話します。 第二部（15：15～16:15） 「事例と解説　アプリとブログによる店頭起点のマーケティング戦略」 講師：弊社取締役 杉本慎太郎 実績とノウハウを持つアパレルウェブが業界の最新事例を交えながら、「なぜ今アプリやブログが注目されているのか」を解説します。 ■日時■ 2014年12月16日（火）14:00～16：30（受付13：30より） ※開始15分前までには会場にお越しください ■場所■ 文化ファッションインキュベーション ■住所■ 東京都渋谷区桜丘町２３－２１　渋谷区文化総合センター大和田　１０階 ■交通■ ＪＲ渋谷駅 中央改札より西口に出て南方面へ徒歩約５分 （国道246号を越えてセルリアンタワーとインフォスタワーの間に位置します） ※地図 http://bfi.bunka.ac.jp/etc/access.php ■対象■ ファッション・アパレル、繊維関連企業の経営者様、ブランドマネージャー様、マーケティングや広告宣伝/販促、海外戦略、経営企画担当者様 ※競合他社様の参加はご遠慮頂いております。予めご了承ください。 ■受講費用■ 無料（定員60名） ※事前申込が必要です。 ■申込み■ 下記フォームよりお申込みください。 https://krs.bz/apparel/m?f=800 ■主催■ 株式会社アパレルウェブ ■お問合せ■ 株式会社アパレルウェブ 　セミナー担当　石幡・石川 〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町2-2-1　住友不動産人形町ビル5F TEL：03-3662-4976]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="size-full wp-image-56 aligncenter" src="http://www.apparel-cloud.com/wp/wp-content/uploads/2014/08/img_20140715_01.jpg" alt="img_20140715_01" width="580" height="480" /></p>
<p>株式会社アパレルウェブ（東京都中央区、代表取締役社長：千金楽健司、以下「アパレルウェブ」）は、12月16日（火）、文化ファッションインキュベーション（東京都渋谷区）において無料セミナー『店頭とWEB双方から学ぶ　ファッションマーケティングの本質』を開催します。</p>
<p>二部構成で開催される今回のセミナー。第一部では、弊社コンサルティングファーム・主席研究員をつとめる山中健が講師を務め「最新ファッショントレンドから学ぶ　小売マーケティング戦略」について詳しく解説いたします。続く第二部では、弊社取締役・杉本慎太郎が「事例と解説　アプリとブログによる店頭起点のマーケティング戦略」について、最新事例を交えながら解説いたします。</p>
<p>『店頭とWEB双方から学ぶ　ファッションマーケティングの本質』開催概要</p>
<p>■プログラム■<br />
第一部（14：00～15:00）<br />
「最新ファッショントレンドから学ぶ　小売マーケティング戦略」<br />
講師：ファッションビジネスコンサルタント 山中健<br />
（<a href="http://www.apalog.com/yamanaka/">http://www.apalog.com/yamanaka/</a>）<br />
アパレル業界を中心に百貨店、SCなど幅広い業態に対し、マーケティングやMD、リテール、海外進出のコンサルティングを手掛ける実績から最新の小売マーケティングについてお話します。</p>
<p>第二部（15：15～16:15）<br />
「事例と解説　アプリとブログによる店頭起点のマーケティング戦略」<br />
講師：弊社取締役 杉本慎太郎<br />
実績とノウハウを持つアパレルウェブが業界の最新事例を交えながら、「なぜ今アプリやブログが注目されているのか」を解説します。</p>
<p>■日時■<br />
2014年12月16日（火）14:00～16：30（受付13：30より）<br />
※開始15分前までには会場にお越しください</p>
<p>■場所■<br />
文化ファッションインキュベーション</p>
<p>■住所■<br />
東京都渋谷区桜丘町２３－２１　渋谷区文化総合センター大和田　１０階</p>
<p>■交通■<br />
ＪＲ渋谷駅 中央改札より西口に出て南方面へ徒歩約５分<br />
（国道246号を越えてセルリアンタワーとインフォスタワーの間に位置します）<br />
※地図 <a href="http://bfi.bunka.ac.jp/etc/access.php">http://bfi.bunka.ac.jp/etc/access.php</a></p>
<p>■対象■<br />
ファッション・アパレル、繊維関連企業の経営者様、ブランドマネージャー様、マーケティングや広告宣伝/販促、海外戦略、経営企画担当者様<br />
※競合他社様の参加はご遠慮頂いております。予めご了承ください。</p>
<p>■受講費用■<br />
無料（定員60名）<br />
※事前申込が必要です。</p>
<p>■申込み■<br />
下記フォームよりお申込みください。<br />
<a href="https://krs.bz/apparel/m?f=800">https://krs.bz/apparel/m?f=800</a></p>
<p>■主催■<br />
株式会社アパレルウェブ</p>
<p>■お問合せ■<br />
株式会社アパレルウェブ 　セミナー担当　石幡・石川<br />
〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町2-2-1　住友不動産人形町ビル5F<br />
TEL：03-3662-4976</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.apparel-cloud.com/2014/11/12%e6%9c%8816%e6%97%a5%ef%bc%88%e7%81%ab%ef%bc%89%e7%84%a1%e6%96%99%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e3%80%8e%e5%ba%97%e9%a0%ad%e3%81%a8web%e5%8f%8c%e6%96%b9%e3%81%8b%e3%82%89%e5%ad%a6%e3%81%b6/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>店頭起点のO2O～Offline to Online</title>
		<link>https://www.apparel-cloud.com/2014/08/%e5%ba%97%e9%a0%ad%e8%b5%b7%e7%82%b9%e3%81%aeo2o%ef%bd%9eoffline-to-online/</link>
		<comments>https://www.apparel-cloud.com/2014/08/%e5%ba%97%e9%a0%ad%e8%b5%b7%e7%82%b9%e3%81%aeo2o%ef%bd%9eoffline-to-online/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 22 Aug 2014 05:46:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.apparel-cloud.com/wp/?p=33</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、アパレルウェブの吉岡です。 3回目の記事です。 続けるための心がけとして、 なるべく、短い時間で日頃から考えていることをザーと書き出すようにしています。 さて、「オムニチャネル」というワードが登場する前は「O2O」 というワードが飛び交っていましたが、今回は『店頭起点のO2O』についての話です。 O2Oはオムニチャネルに内包されるワードですが、 その意味を調べると、「Online(ネット）がOffline(実店舗)に影響を与えること」 と定義されています。 ====================================== ネット上（オンライン）から、ネット外の実地（オフライン） での行動へと促す施策のことや、 オンラインでの情報接触行動をもってオフラインでの購買行動に 影響を与えるような施策のことを指す。 〜WEB 担当者Forum ネット上の情報や活動が実店舗での購買行動に影響すること。 また、実店舗での購入につなげるためにネット上で行われる、 販売促進やマーケティングなどの活動。 〜IT用語辞典　e-Words ====================================== この説明を読むとO2Oは「Online(ネット）⇒Offline(実店舗)」 の一方通行だけのように思えますが、 そんなことはなく、「Online(ネット）⇔Offline(実店舗)」の相互作用する関係です。 では、「Offline(実店舗)⇒Online(ネット)」による影響はどんなことがあるのか。 その最たる例は、『スマートフォンアプリのダウンロード施策』です。 弊社はアパレル企業様のアプリを制作させてもらうことが多いですが、 ダウンロード件数が数万件を超えるようなアプリを提供しているクライアント様は、 WEBプロモーションに加え、店頭でのアプローチに力を入れています。。 店頭でのダウンロード施策では販促物を配ったり、 サイネージを駆使したりしていますが、その中でも「店頭での呼びかけ」は最強です。 よく考えれば、来店してもらっている時点でブランドに興味をもってくれているわけで ダウンロード施策からすれば、&#8221;ちょっとしたボーナス状態&#8221;のようなものです。 このアドバンテージを活かさない手はないです！！ もし商品を購入していただかなくてもアプリをダウンロードしてもらえれば、 お客さまとの接点が生まれ、再来店の可能性がグッと上がります。 オムニチャネルやO2Oという話になると、 どうしてもオンライン（ネット）起点に目が行ってしまいがちですが、 もっとオフライン（実店舗）の方に目を向けるべきです。 店頭からはじまるO2O施策。 もちろん、私たちが提供するアパレルクラウド http://www.apparel-cloud.com/sales/では 店頭起点のサポートに力を入れていきます！ アパレルウェブ　吉岡芳明]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-53" src="http://www.apparel-cloud.com/wp/wp-content/uploads/2014/08/img_20140718_02_1.jpg" alt="Woman at clothing store smiling" width="424" height="283" /></p>
<p>こんにちは、アパレルウェブの吉岡です。</p>
<p>3回目の記事です。</p>
<p>続けるための心がけとして、<br />
なるべく、短い時間で日頃から考えていることをザーと書き出すようにしています。</p>
<p>さて、「オムニチャネル」というワードが登場する前は「O2O」<br />
というワードが飛び交っていましたが、今回は『店頭起点のO2O』についての話です。</p>
<p>O2Oはオムニチャネルに内包されるワードですが、<br />
その意味を調べると、「Online(ネット）がOffline(実店舗)に影響を与えること」<br />
と定義されています。</p>
<p>======================================<br />
ネット上（オンライン）から、ネット外の実地（オフライン）<br />
での行動へと促す施策のことや、<br />
オンラインでの情報接触行動をもってオフラインでの購買行動に<br />
影響を与えるような施策のことを指す。<br />
〜WEB 担当者Forum</p>
<p>ネット上の情報や活動が実店舗での購買行動に影響すること。<br />
また、実店舗での購入につなげるためにネット上で行われる、<br />
販売促進やマーケティングなどの活動。<br />
〜IT用語辞典　e-Words<br />
======================================</p>
<p>この説明を読むとO2Oは「Online(ネット）⇒Offline(実店舗)」<br />
の一方通行だけのように思えますが、<br />
そんなことはなく、「Online(ネット）⇔Offline(実店舗)」の相互作用する関係です。</p>
<p>では、「Offline(実店舗)⇒Online(ネット)」による影響はどんなことがあるのか。</p>
<p>その最たる例は、『スマートフォンアプリのダウンロード施策』です。</p>
<p>弊社はアパレル企業様のアプリを制作させてもらうことが多いですが、<br />
ダウンロード件数が数万件を超えるようなアプリを提供しているクライアント様は、<br />
WEBプロモーションに加え、店頭でのアプローチに力を入れています。。</p>
<p>店頭でのダウンロード施策では販促物を配ったり、<br />
サイネージを駆使したりしていますが、その中でも「店頭での呼びかけ」は最強です。</p>
<p>よく考えれば、来店してもらっている時点でブランドに興味をもってくれているわけで<br />
ダウンロード施策からすれば、&#8221;ちょっとしたボーナス状態&#8221;のようなものです。<br />
このアドバンテージを活かさない手はないです！！</p>
<p>もし商品を購入していただかなくてもアプリをダウンロードしてもらえれば、<br />
お客さまとの接点が生まれ、再来店の可能性がグッと上がります。</p>
<p>オムニチャネルやO2Oという話になると、<br />
どうしてもオンライン（ネット）起点に目が行ってしまいがちですが、<br />
もっとオフライン（実店舗）の方に目を向けるべきです。</p>
<p>店頭からはじまるO2O施策。</p>
<p>もちろん、私たちが提供するアパレルクラウド</p>
<p>http://www.apparel-cloud.com/sales/では</p>
<p>店頭起点のサポートに力を入れていきます！</p>
<p>アパレルウェブ　吉岡芳明</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.apparel-cloud.com/2014/08/%e5%ba%97%e9%a0%ad%e8%b5%b7%e7%82%b9%e3%81%aeo2o%ef%bd%9eoffline-to-online/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「残念な体験」にならないための『在庫連携』</title>
		<link>https://www.apparel-cloud.com/2014/08/%e3%80%8c%e6%ae%8b%e5%bf%b5%e3%81%aa%e4%bd%93%e9%a8%93%e3%80%8d%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%82%89%e3%81%aa%e3%81%84%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e3%80%8e%e5%9c%a8%e5%ba%ab%e9%80%a3%e6%90%ba%e3%80%8f/</link>
		<comments>https://www.apparel-cloud.com/2014/08/%e3%80%8c%e6%ae%8b%e5%bf%b5%e3%81%aa%e4%bd%93%e9%a8%93%e3%80%8d%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%82%89%e3%81%aa%e3%81%84%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e3%80%8e%e5%9c%a8%e5%ba%ab%e9%80%a3%e6%90%ba%e3%80%8f/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 22 Aug 2014 05:45:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.apparel-cloud.com/wp/?p=30</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、アパレルウェブの吉岡です。 ２回目の記事配信です。 なるべく頻度よく続けていきたいと思っています！ １回目の記事で、オムニチャネルは&#8221;最高の体験&#8221;を提供するための手段である と投稿しましたので、今回は逆の「残念な体験」についての話です。 ショッピングにおける残念な体験は幾つかありますが、 「買おうと思っていた洋服がお店になかった」というのは、 わりと残念指数が高い体験だと思います。 そういう時は他のお店に行っても欲しい服は見つからず&#8230; 3軒目4軒目と巡るなかで焦燥感にかられて、 欲しくもなかったな服に手を出してしまったりとか&#8230; そんな残念なショッピング体験を回避するためのオムニチャネル施策としては、 『在庫連携』があります。 例えば、スマートフォンアプリと在庫データを連携することができたら&#8230; 買い物に向かう電車の中でチェックできたり、 位置情報によって近くの店舗の在庫をチェックすることができます。 さらに、在庫情報×購買情報を掛け合わせることで、 購入情報を元に店舗在庫を利用したレコメンド機能も実装できます。 このように在庫情報をスマートフォンで配信だけで、 お客さまの商品検索シーンをバージョンアップさせることができます。 実はそんな在庫連携したアプリが既にあります。 もちろん、弊社事例で。 UnitedArrows様の「ユナイテッドアローズ オンラインストア」では、 店舗在庫とオンラインストア在庫が簡単にチェックできます。 在庫情報は、ほぼリアルタイムで連携しています。 全国の店舗の在庫情報が閲覧できるので、 「近くの店舗」などのGPS連動機能も実装しています。 UAスタッフの素敵なスタイリングもチェックできるアプリですので、 ぜひご利用ください。 ポイントやクーポンのような施策も大事ですが、 「欲しい物の場所を教えてあげる」という、 当たり前の&#8221;おもてなし&#8221;ができるのもオムニチャネルの特徴かもしれません。 &#8220;おもてなし&#8221;はオムニチャネルにおける大事なキーワードです。 &#8230;でも欲しかった洋服が見つからなくても、スタッフさんに勧められて 「欲しいと思っていなかったけど似合う服が見つかる」という体験ができたら、 それは最高の体験になりますよね。 アパレルウェブ　吉岡芳明]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-54" src="http://www.apparel-cloud.com/wp/wp-content/uploads/2014/08/img_20140718_01_1.jpg" alt="Surprised woman searching for clothing in a closet" width="424" height="283" /></p>
<p>こんにちは、アパレルウェブの吉岡です。</p>
<p>２回目の記事配信です。<br />
なるべく頻度よく続けていきたいと思っています！</p>
<p>１回目の記事で、オムニチャネルは&#8221;最高の体験&#8221;を提供するための手段である<br />
と投稿しましたので、今回は逆の「残念な体験」についての話です。</p>
<p>ショッピングにおける残念な体験は幾つかありますが、<br />
「買おうと思っていた洋服がお店になかった」というのは、<br />
わりと残念指数が高い体験だと思います。</p>
<p>そういう時は他のお店に行っても欲しい服は見つからず&#8230;<br />
3軒目4軒目と巡るなかで焦燥感にかられて、<br />
欲しくもなかったな服に手を出してしまったりとか&#8230;</p>
<p>そんな残念なショッピング体験を回避するためのオムニチャネル施策としては、<br />
『在庫連携』があります。</p>
<p>例えば、スマートフォンアプリと在庫データを連携することができたら&#8230;</p>
<p>買い物に向かう電車の中でチェックできたり、<br />
位置情報によって近くの店舗の在庫をチェックすることができます。</p>
<p>さらに、在庫情報×購買情報を掛け合わせることで、<br />
購入情報を元に店舗在庫を利用したレコメンド機能も実装できます。</p>
<p>このように在庫情報をスマートフォンで配信だけで、<br />
お客さまの商品検索シーンをバージョンアップさせることができます。</p>
<p>実はそんな在庫連携したアプリが既にあります。</p>
<p>もちろん、弊社事例で。</p>
<p>UnitedArrows様の「ユナイテッドアローズ オンラインストア」では、<br />
店舗在庫とオンラインストア在庫が簡単にチェックできます。</p>
<p>在庫情報は、ほぼリアルタイムで連携しています。</p>
<p>全国の店舗の在庫情報が閲覧できるので、<br />
「近くの店舗」などのGPS連動機能も実装しています。</p>
<p>UAスタッフの素敵なスタイリングもチェックできるアプリですので、<br />
ぜひご利用ください。</p>
<p>ポイントやクーポンのような施策も大事ですが、<br />
「欲しい物の場所を教えてあげる」という、<br />
当たり前の&#8221;おもてなし&#8221;ができるのもオムニチャネルの特徴かもしれません。</p>
<p>&#8220;おもてなし&#8221;はオムニチャネルにおける大事なキーワードです。</p>
<p>&#8230;でも欲しかった洋服が見つからなくても、スタッフさんに勧められて<br />
「欲しいと思っていなかったけど似合う服が見つかる」という体験ができたら、<br />
それは最高の体験になりますよね。</p>
<p>アパレルウェブ　吉岡芳明</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.apparel-cloud.com/2014/08/%e3%80%8c%e6%ae%8b%e5%bf%b5%e3%81%aa%e4%bd%93%e9%a8%93%e3%80%8d%e3%81%ab%e3%81%aa%e3%82%89%e3%81%aa%e3%81%84%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e3%80%8e%e5%9c%a8%e5%ba%ab%e9%80%a3%e6%90%ba%e3%80%8f/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>最高な体験のためのオムニチャネル施策</title>
		<link>https://www.apparel-cloud.com/2014/08/%e6%9c%80%e9%ab%98%e3%81%aa%e4%bd%93%e9%a8%93%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e3%82%aa%e3%83%a0%e3%83%8b%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%8d%e3%83%ab%e6%96%bd%e7%ad%96/</link>
		<comments>https://www.apparel-cloud.com/2014/08/%e6%9c%80%e9%ab%98%e3%81%aa%e4%bd%93%e9%a8%93%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e3%82%aa%e3%83%a0%e3%83%8b%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%8d%e3%83%ab%e6%96%bd%e7%ad%96/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 22 Aug 2014 05:44:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.apparel-cloud.com/wp/?p=28</guid>
		<description><![CDATA[皆様、はじめまして、アパレルウェブの吉岡と言います。 新規事業部のマネージャーをやってます。 アパレルクラウドの他にStaffSnapなどの自社メディアも担当しています。 ニュース記事を担当することになりました。 突っ込み、ご指摘、激励などなど何かあれば、こちらまでｗｗｗ yoshioka.yoshiaki@apparel-web.com 「オムニチャネル」のトピックを中心に配信していきたいと思います。 （機密情報には気をつけつつ、なるべくリアルな情報を発信していきたいと思います） さてさて、今年に入りアパレルを取り巻くＷＥＢ業界のスピード感が加速しています。 少し大げさかもしれませんが&#8221;朝の正解が夕方には通用しないようなスピード感&#8221;で展開しているので、朝令暮改に対応できる柔軟な思考が、必要なマインドセットだと思います。 加速した要因は幾つかあると思います。 物議を醸し出しましたがスタートトゥデイ社のWEARによる店頭バーコードスキャン施策（2014年4月廃止)や、セブン＆アイホールディングスの1000億円規模のオムニチャネル施策の発表など、 キープレイヤーの動きが業界に影響を与えたのは間違いないですが、この加速化の源流はスマートフォンの登場だと思います。 私たちアパレルウェブは、社長の千金楽健司が創業以来「クリック＆モルタル」という キーワードでオンライン×オフラインの連携が必要であることを言い続けてきました。 本サイトの写真でも「スマートフォン」が多く登場していますが、「スマートフォン」の登場によりオムニチャネル化が加速し、&#8221;朝の正解が夕方には通用しないようなスピード感&#8221;が生まれたと思います。 この加速するオムニチャネル化の波により、色々なアパレル企業からオムニチャネルの相談がきます。（体感的には週に２〜３企業ぐらいの数です） 相談クライアント様の規模もジャンルも様々で、相談内容も多岐にわたります。 「店舗で利用できるメンバーズアプリ」や「在庫連携した新しい情報配信」や「オムニチャネルを活用した新業態」の相談まで&#8230; 相談して頂けるということは大変有り難い話であり、クライアント様に期待値以上の成果を出すのが私たちのミッションであるのは間違いないですが、１つだけ忘れてはならないことがあります。 それは「オムニチャネルは手段でしかない」ということ。 消費者からすれば、店舗でもオンラインでも購入場所はどこでもよくて、『なるべく早く、良い商品が手に入る』ことが大事であって、店舗情報や在庫情報も一元化になった苦労など微塵に感じていないということです。 店舗でもオンラインでも『お客さまに最高の体験』を提供することが目的であり、その目的を突き詰めると、やる必要のないことをそぎ落とすようになり、最高の体験を提供する方法が『なるべくシンプル』になってきます。 私たちアパレルウェブはそのような考えのもと、オムニチャネル施策で、誰でも簡単に利用できるサービスメニューをアパレルクラウドという名前で送り出していきます。 オムニチャネル施策で複雑なのはシステム周りの話だけにしておいて、お客さまにはシンプルな方法で最高の体験を提供できるようにクライアント様をしっかりサポートしていきます。 ご期待ください！！ アパレルウェブ　吉岡芳明]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-55" src="http://www.apparel-cloud.com/wp/wp-content/uploads/2014/08/img_20140715_02_1.jpg" alt="shopping time" width="424" height="283" /></p>
<p>皆様、はじめまして、アパレルウェブの吉岡と言います。<br />
新規事業部のマネージャーをやってます。</p>
<p>アパレルクラウドの他にStaffSnapなどの自社メディアも担当しています。</p>
<p>ニュース記事を担当することになりました。<br />
突っ込み、ご指摘、激励などなど何かあれば、こちらまでｗｗｗ<br />
yoshioka.yoshiaki@apparel-web.com</p>
<p>「オムニチャネル」のトピックを中心に配信していきたいと思います。<br />
（機密情報には気をつけつつ、なるべくリアルな情報を発信していきたいと思います）</p>
<p>さてさて、今年に入りアパレルを取り巻くＷＥＢ業界のスピード感が加速しています。</p>
<p>少し大げさかもしれませんが&#8221;朝の正解が夕方には通用しないようなスピード感&#8221;で展開しているので、朝令暮改に対応できる柔軟な思考が、必要なマインドセットだと思います。</p>
<p>加速した要因は幾つかあると思います。</p>
<p>物議を醸し出しましたがスタートトゥデイ社のWEARによる店頭バーコードスキャン施策（2014年4月廃止)や、セブン＆アイホールディングスの1000億円規模のオムニチャネル施策の発表など、 キープレイヤーの動きが業界に影響を与えたのは間違いないですが、この加速化の源流はスマートフォンの登場だと思います。</p>
<p>私たちアパレルウェブは、社長の千金楽健司が創業以来「クリック＆モルタル」という キーワードでオンライン×オフラインの連携が必要であることを言い続けてきました。</p>
<p>本サイトの写真でも「スマートフォン」が多く登場していますが、「スマートフォン」の登場によりオムニチャネル化が加速し、&#8221;朝の正解が夕方には通用しないようなスピード感&#8221;が生まれたと思います。</p>
<p>この加速するオムニチャネル化の波により、色々なアパレル企業からオムニチャネルの相談がきます。（体感的には週に２〜３企業ぐらいの数です）</p>
<p>相談クライアント様の規模もジャンルも様々で、相談内容も多岐にわたります。<br />
「店舗で利用できるメンバーズアプリ」や「在庫連携した新しい情報配信」や「オムニチャネルを活用した新業態」の相談まで&#8230;</p>
<p>相談して頂けるということは大変有り難い話であり、クライアント様に期待値以上の成果を出すのが私たちのミッションであるのは間違いないですが、１つだけ忘れてはならないことがあります。</p>
<p>それは「オムニチャネルは手段でしかない」ということ。</p>
<p>消費者からすれば、店舗でもオンラインでも購入場所はどこでもよくて、『なるべく早く、良い商品が手に入る』ことが大事であって、店舗情報や在庫情報も一元化になった苦労など微塵に感じていないということです。</p>
<p>店舗でもオンラインでも『お客さまに最高の体験』を提供することが目的であり、その目的を突き詰めると、やる必要のないことをそぎ落とすようになり、最高の体験を提供する方法が『なるべくシンプル』になってきます。</p>
<p>私たちアパレルウェブはそのような考えのもと、オムニチャネル施策で、誰でも簡単に利用できるサービスメニューをアパレルクラウドという名前で送り出していきます。</p>
<p>オムニチャネル施策で複雑なのはシステム周りの話だけにしておいて、お客さまにはシンプルな方法で最高の体験を提供できるようにクライアント様をしっかりサポートしていきます。</p>
<p>ご期待ください！！</p>
<p>アパレルウェブ　吉岡芳明</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.apparel-cloud.com/2014/08/%e6%9c%80%e9%ab%98%e3%81%aa%e4%bd%93%e9%a8%93%e3%81%ae%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e3%82%aa%e3%83%a0%e3%83%8b%e3%83%81%e3%83%a3%e3%83%8d%e3%83%ab%e6%96%bd%e7%ad%96/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ぜんぶを、ひとつに。ファッション業界を革新する新サービス「アパレルクラウド」誕生！</title>
		<link>https://www.apparel-cloud.com/2014/08/apparelcloud/</link>
		<comments>https://www.apparel-cloud.com/2014/08/apparelcloud/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 22 Aug 2014 05:39:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.apparel-cloud.com/wp/?p=22</guid>
		<description><![CDATA[株式会社アパレルウェブは、ファッション業界を革新する新サービス「アパレルクラウド（Apparel Cloud）」の提供を開始します。 アパレルクラウドは、商品・店舗情報・スタイリング・ニュース・在庫等、ファッション企業が必要とする全データの一元管理と一括更新を可能にし、ブランドサイト・自社ECサイト・ファッショモールサイト等の外部ECサイトやブログ、アプリ、SNS等、顧客と接点を持つ可能性のある「すべてのチャネル＝オムニチャネル」へのスムーズな対応と効果的なO2Oマーケティングを実現します。また、データの一元管理と一括更新により、各社が本当に必要としているCRMの実現を可能にします。 我々は、アパレルクラウドによって、アパレル・ファッション企業各社のCRMを実現し、業界全体を活性化していていくことを目指しています。 ■アパレルクラウド：3つのキーワード （1）あらゆるデータをアパレルクラウドに「まとめる」 →商品、店舗情報、スタイリング、ニュース、在庫等、データを一元管理。 （2）店舗とWEBを「つなげる」 →顧客情報、ポイント情報等、店舗とWEBのデータ連携による一元化を実現。 （3）店舗スタッフを「ささえる」 →ウェブ掲載、更新、数値確認作業をサポート。更新作業が簡単に。 ※「アパレルクラウド（Apparel Cloud）」についての詳細情報はこちら。 http://www.apparel-cloud.com/]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="alignnone size-full wp-image-56" src="http://www.apparel-cloud.com/wp/wp-content/uploads/2014/08/img_20140715_01.jpg" alt="img_20140715_01" width="580" height="480" /></p>
<p>株式会社アパレルウェブは、ファッション業界を革新する新サービス「アパレルクラウド（Apparel Cloud）」の提供を開始します。</p>
<p>アパレルクラウドは、商品・店舗情報・スタイリング・ニュース・在庫等、ファッション企業が必要とする全データの一元管理と一括更新を可能にし、ブランドサイト・自社ECサイト・ファッショモールサイト等の外部ECサイトやブログ、アプリ、SNS等、顧客と接点を持つ可能性のある「すべてのチャネル＝オムニチャネル」へのスムーズな対応と効果的なO2Oマーケティングを実現します。また、データの一元管理と一括更新により、各社が本当に必要としているCRMの実現を可能にします。</p>
<p>我々は、アパレルクラウドによって、アパレル・ファッション企業各社のCRMを実現し、業界全体を活性化していていくことを目指しています。</p>
<p>■アパレルクラウド：3つのキーワード<br />
（1）あらゆるデータをアパレルクラウドに「まとめる」<br />
→商品、店舗情報、スタイリング、ニュース、在庫等、データを一元管理。</p>
<p>（2）店舗とWEBを「つなげる」<br />
→顧客情報、ポイント情報等、店舗とWEBのデータ連携による一元化を実現。</p>
<p>（3）店舗スタッフを「ささえる」<br />
→ウェブ掲載、更新、数値確認作業をサポート。更新作業が簡単に。</p>
<p>※「アパレルクラウド（Apparel Cloud）」についての詳細情報はこちら。</p>
<p>http://www.apparel-cloud.com/</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://www.apparel-cloud.com/2014/08/apparelcloud/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
